北海道旭川市のアトリエカーサさんが東京の町田市南町田に北海道仕様の木造三階建狭小住宅「M.MACHIDA.BASE」として建築されています。

北海道ではネオマフォーム100mmを使用し、オリジナル換気システムで、高断熱・低炭素住宅を実現。

町田市では50mmのネオマフォームに加え、外壁は6つの性能を兼ね備えたへーベルパワーボードのフラット目地工法を採用。旭化成建材の外壁新工法+高断熱仕様で建築中です。

【 へーベルパワーボード 】→ 「 PBフラット目地工法 」

株式会社atelier casa (アトリエ カーサ)
住所:〒070-8001 北海道旭川市神楽1条8丁目1−6
代表:石川 健介
HPhttps://ateliercasa-home.jimdo.com/

5月の取材の折に「施工中だった現場が完成した」というご連絡をいただき、改めてお伺いしてきました。

コロナ住宅さんの住宅の外壁には以前からパワーボードをご採用いただいています。

ネオマフォームの断熱性能をより生かすためでもありますが、「外観的にも他社さんとの差別化に繋がっている」というお話です。

【 へーベルパワーボード 】→ 「 パワーボードを知る 」

手前味噌になってしまうかもしれませんが、実際に拝見してみると 続きを読む コロナ住宅さんの施工現場が完成