「株式会社atelier casa(アトリエ カーサ)」カテゴリーアーカイブ

北海道旭川市のアトリエカーサさんが東京の町田市南町田に北海道仕様の木造三階建狭小住宅「M.MACHIDA.BASE」として建築されています。

北海道ではネオマフォーム100mmを使用し、オリジナル換気システムで、高断熱・低炭素住宅を実現。

町田市では50mmのネオマフォームに加え、外壁は6つの性能を兼ね備えたへーベルパワーボードのフラット目地工法を採用。旭化成建材の外壁新工法+高断熱仕様で建築中です。

【 へーベルパワーボード 】→ 「 PBフラット目地工法 」

株式会社atelier casa (アトリエ カーサ)
住所:〒070-8001 北海道旭川市神楽1条8丁目1−6
代表:石川 健介
HPhttps://ateliercasa-home.jimdo.com/

北海道旭川市の株式会社atelier casa(アトリエ カーサ)さんをご訪問してきました。

「オーダー住宅でありながらECOで低炭素の次世代住宅を創造する」

アトリエ カーサさんは 「オーダー住宅でありながらECOで低炭素の次世代住宅を創造する 」をテーマに時代のニーズに対応した家づくりをされています。

お忙しいところご対応頂きましたのは代表の石川社長様です。

アトリエカーサさんでは、標準仕様にネオマフォーム100mmをご採用頂いています。

「北海道の家は断熱性に優れているが、省エネ意識が低い?」

厳しい冬の寒さに耐える北海道の家。特に現代の家は断熱性が高く室内は「快適」な温度に保たれています。

この「快適」な部分については、 続きを読む 旭川市のアトリエ カーサさんをご訪問